This is episode 33 of 51 of 捨てられた皇女の逆転劇. Play it below, then continue straight into the next episode — the whole season is free and needs no account.
The middle of the season, where the conflict escalates.
記憶を失った姫君・楚若黎は、核彫りで夫の裴文軒を養っていた。弟である皇帝・楚天成は、その核彫りを手がかりに姉の生存を確信。裴文軒を姉の伴侶と信じ、彼を状元に任命し御賜の鳳冠霞帔まで与える。だが、出世欲に駆られた裴文軒は楚若黎の暗殺を画策。九死に一生を得た彼女は、裴家の霊牌を背負い冤罪を訴えるも、裴文軒と役人により阻まれ、逆に罪を着せられてしまう。三年間彼を支えた手は指挟み刑具で潰され、流罪に。しかし楚若黎は護送役人を返り討ちにし、満身創痍のまま都へと舞い戻る。